遊んでいる人妻は旦那にバレるわけにはいかないので、会ってセックスするときは大抵ラブホテルを使うことになります。下手に自宅などに行けばバレる可能性が高まるので、相手の自宅に向かうことはほとんどないでしょう。

これまでも私は彼氏持ちや既婚女性と遊んだことがありますが、会うときはちょっと離れた場所にあるラブホを使うことが多く、別にそれでも構いませんでした。
ラブホでのセックスは気にせず声とか出せますし、お風呂やベッドも綺麗ですからとくに不満はありません。

ですがこの前はセフレの人妻(京子さん)の自宅に行くことになり、なんだかドキドキしてしまいました。自宅に招かれる以上は夫もいないということで、大丈夫だとは思っていましたが…それでも間男のような気分になりスリルは満点です。

京子さんは旦那とセックスレスになっていた女性で、出会い系によくいるタイプの人妻ですね。人妻というのはセックスレスにならない限りはセフレを探す理由もなく、大抵は欲求不満ですから会うことができれば濃厚なセックスを楽しめるでしょう。

京子さんも「旦那はもう期待できないし…」と私に話し、会うことを希望してきました。
30代の京子さんですが、見せてもらった写メはまだまだ若々しく、十分といえるほど綺麗なルックスでした。これでもセックスレスになるということは、夫になにかしらの問題があるのでしょう。

そんな問題はさておき、京子さんとの初セックスはラブホで行いました。
最初から自宅に呼ばれたわけではなく、まずは安全なラブホへと向かい、心置きなくセックスを楽しんだのです。この日の京子さんは乱れており、旦那とできなかった分を発散しているのがよく分かりました。

セックスが終わってからはいろんな相談事をされ、射精して落ち着いていた私はそれらを受け入れていたのです。男って一度出せばかなり冷静になるから、それなりにちゃんとした回答を繰り返していました。

そして知り合ってから数ヶ月後、京子さんから「また相談したいんだけど、旦那は出張中だから自宅に来てくれる?」と誘われたのです。どうやら私は『相談もできるセフレ』みたいなイメージができたらしく、それで京子さんの自宅へと向かいました。

自宅ではまずお茶を飲みつつ相談に乗ったのですが…やはり旦那の帰ってこない家で2人きりになれば、やることは決まっていますよね?

京子さんの自宅で行うセックスは背徳感もあるせいか、ラブホでするよりも興奮したかもしれません。