私の仕事ではほぼ出張はありませんが、職業によっては遠くへ行くことが多い場合もあるため、そういった仕事をしている男性は多少注意すべきでしょう。なにを注意するのかと言うと、『妻の不倫』ですね。

「自分は妻を信じているから大丈夫!」と自信を持つ男性もいますが、夫が出張しているときの妻というのは、かなり危うい状態です。夫とセックスできないことで欲求不満になりやすく、寂しくて精神的にも不安になってしまうから、ついほかの男の温もりを求めてしまうのでしょう。

『出張の多い夫と結婚した人妻はすぐにほかの男を連れ込む』というなかなか失礼なイメージが蔓延していますが、それは間違いとも言い切れないからこそ広まっているのです。このため、出張が多い場合はこまめに連絡したり、家にいるときは思いっきり満足させたり、それなりに気遣ってあげましょう。

それができない場合、私の不倫パートナー(以下C)みたいに、夫が出張に行くたびにほかの男とやりまくるかもしれません。不倫相手になっている私が言うのもなんですが、今時の女性は不倫に憧れている人も多いため、油断しないほうがいいですよ。

私の不倫パートナーであるCは『巨乳のドスケベ人妻』という表現がぴったりの、セックス相手には最高の人でした。私がとある出会い系で相手を探していたとき、「夫が出張中のときだけ相手をしてくれる人が欲しいです」というCの書き込みを見つけたのがきっかけです。

話を聞いてみるとCの夫はちょくちょく出張するらしく、しかも普段もそこまで相手をしてくれないため、夫がいないときはとくに欲求不満になるらしいです。出張が多いのもそうですが、普段から満足させていない場合も、不倫の原因になるのが分かります。

そんなわけでCの不倫パートナーになったら、翌日には会うことになりました。「夫が帰ってくるまでの間だから、時間がもったいないしね!」と言っており、不倫セックスについて大変ノリノリなのが分かります。

Cと会ったとき、やはり目を引くのがその巨乳です。こんなにいやらしい体と性格をしているのに、夫はなぜ普段から相手をしないのか…そんな疑問がよぎりましたが、私が考えても仕方のないことなので、すぐに快楽を貪ることに集中しました。

Cとは頻繁に会って遊ぶわけではありませんが、夫が出張する度に声がかかりまして、そのときは思いっきり楽しませてもらいます。体も性格もドスケベな不倫パートナーは、やっぱりいいですね。