私は舐め合うのが大好きで、セックスのときは毎回シックスナインをしたいと思っていました。舐め合いにハマったのは独身の頃でして、風俗で初めて経験したのですが…相手のエロい部分を刺激しながらフェラチオしてもらうのは、本当にたまりません。

アソコに入れるのも気持ちいいのですが、口の感触というのはまた違った良さがあり、お金に余裕があればもっと風俗に通いたかったですね。また、相手のを舐めるのも楽しく、そのリアクションも味わい深いです。

そんな私も結婚したから、今は妻と舐め合っている…とはいきませんでした。妻はフェラチオはしてくれるものの、自分のを舐められるのが苦手みたいで、シックスナインには付き合ってくれません。私がいくら誘っても「汚いし…」とか「恥ずかしいよ…」と言って取り合ってくれません。

なぜここまで拒むのかというと、昔付き合っていた彼氏に「お前のココ、臭うな…」と言われたから…とのことです。デリカシーのない彼氏ですし、なにより妻とセックスしていても異臭はしませんから、その日は調子が悪かっただけかもしれません。

しかし、その一件以来妻はアソコに顔が近付くだけで嫌がり、クンニはまず許してくれませんでした。それでいてフェラはしてくれるのですから、健気な女性だと思いますが…シックスナインが好きな立場からすると、我慢も大変です。

そうしたこともあり、舐め合うのが大好きな不倫相手を作ってしまいました。普通に挿入もしますが、メインはお互いシックスナインだと思っており、舐め合いに1番長く時間を使います。妻相手にできないことをこうして発散できるのは、やっぱりいいですね。

不倫相手を作るのは簡単で、そういう出会い系を使ったらすぐでした。掲示板にて「舐め合うのが好きな女性はいませんか?」と書いたら反応してくれる女性がいまして、その人がパートナーとなってくれたのです。

相手にも夫がいるらしいですが、なかなか舐めてもらえないということで、私の書き込みはちょうど良かったみたいですね。こうした経緯もあってすぐ不倫相手になってくれたから、会うまではスムーズでした。

妻よりも少し年上でしたが、容姿についてはまだまだ綺麗で、十分そそる相手です。なにより、「この女性はアソコを舐められたがっている」と思うだけで興奮しました。

約束していた通り、ホテルに向かったらシックスナインに力を入れました。相手の反応もいいですが、フェラチオも大変上手く、お互いが気持ちよくなれたのです。