私の妻は胸が小さめで、付き合っていた頃はCだとずっと言ってましたが、どうしてもそこまであるとは思えず、結婚直前になって聞くと「ごめん、本当はB…」と暴露したのです。胸が小さいのがずっとコンプレックスだったようで、私にもそれが原因で逃げられると不安だったようで…。

ちなみに私は「ああ、やっぱり…」くらいにしか思っていなかったので、攻めるようなことはしません。むしろちゃんと正直に言ってくれたことで「この人となら、多分結婚生活も大丈夫だな」と思い、一緒になりました。

胸のサイズを暴露してからの妻は随分と吹っ切れた感じで、前よりも明るい性格になった気がします。セックスのときは多少恥ずかしがりますが、形については綺麗だったし、私も極度の巨乳フェチではないからちゃんと相手ができていました。

そんな妻とも結婚して11年が経過し、今では子供もいます。なんだかんだ言っても幸せな毎日でしたが、セックスの頻度については大きく減っており、私はオナニーで処理することも多かったのです。ちなみによく見ていたAVは、巨乳系でした。

胸が小さい妻と結婚しておいてなんですが、巨乳が嫌いというわけではなく、むしろ妻の胸ばかり見ていると「巨乳とセックスするときは、どんな気持ちになるんだろう…」という好奇心がありました。だからこそ、AVでも巨乳系をチェックしていたのです。

そんな好奇心と欲求不満が重なった結果、私は『Eカップの不倫相手』を作ってしまったのですね。子供ができてからの妻はまさにお母さんという感じで、とにかく子供にかかりきりです。そんな様子を別に責めるつもりはなく、むしろ女性として当然だとも思っています。

だからこそ、無理に妻を誘ったり襲ったりせず、不倫相手を作って性欲を解消したい…こう考えました。まあ巨乳の女性と遊んでみたいという気持ちも大きかったので、あまり妻をダシにするのも良くないですね…。

ちなみに不倫相手はEカップという見事な巨乳を持っているため、揉み甲斐は非常にあります。妻の胸を揉むこともありましたが、やはりしっかりと揉みしだくには小さすぎて、乳首への刺激がメインになってしまうのです。

その点、Eカップの胸ならば全体の柔らかさを楽しむことができ、巨乳に憧れていた私も大満足です。「これくらいの胸の女性と結婚していれば…」と一瞬だけ考えますが、妻のことも好きなので離婚する気はありません。

Eカップでこれですから、FやGならばもうすごいことになりそうですね。